宮崎国際音楽祭 その7
第31回宮崎国際音楽際、5月16日はモーツァルトの交響曲第41番<ジュピター>と<宇宙戦艦ヤマト>でした
宮崎県立芸術劇場 1800人を収容するアイザックスターンホールのロビーには、信じられないほど豪華な方達から送られたスタンド花が


送り主は、宇宙戦艦ヤマトを愛する戦士たち
下野竜也・三浦文彰・徳永ニ男・高木竜馬・隠岐彩夏 そして宮崎国際音楽際管弦楽団…列挙するのも申し訳ないほど なんと豪華な
まさに、この日の出演者の皆様です
コンマスは、宮崎国際音楽祭 前音楽監督で、初演のヤマトでも演奏していた徳永ニ男氏
終演後は まさにブラボー
の嵐
写真撮影が許されたので興奮をスマホに納めました。
超一流が集まるとこうなる…圧巻の演奏でした。
ソロの三浦文彰氏のヴァイオリンの音色が今も胸で響きます
影アナは、県内トップクラス
宮崎西高校理数科で放送部の女子。マンツーマン1時間のレッスンで、ミルミル仕上がりました。
翌日の最終日も、彼女が影アナを務めてくれます。
爽やかな笑顔が、大成功を物語っていました。








