宮崎国際音楽祭 その8
第31回「宮崎国際音楽祭」5月17日がフィナーレでした
バレエ
オーケストラ「華麗なる新たな挑戦」
オーケストラをバックにしたバレエダンサーの舞いは、演劇か映画を観ているよう
セリフはなくても身体全体で物語を語ってくれました。
また、三浦文彰音楽監督によるメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲は、なんと「世界初演」でした
前日に続いての高校生サポーターの影アナもバッチリ
私も微力ながら直前指導のお役目を無事終えることができました。
本当に贅沢な音楽祭です。わざわざ東京からご一家で聴きに来て下さった方も
その満足そうな笑顔が「来た甲斐があった」ことを物語っていました








